カン・ドンウォン週間
何だか今週は「カン・ドンウォン週間」になってしまいました。
今日も彼が主演の韓国映画のDVDを借りてきました。
去年の最新作である「私たちの幸せな時間」です。


母に「またヨロシクね」と言われたし、自分でも他の韓国映画を観たいと思い、
昨晩、色々と検索していたら、色々見掛けた中から面白そうだと思った作品が、
また偶然にもカン・ドンウォン主演の映画だったんで驚きましたね。
これはホントに偶然なんでしょうかねぇ?
「彼女を信じないでください」はラブコメディですが、今回の作品は違います。
3人を殺した死刑囚(カン・ドンウォン)と、
3回自殺未遂をした元歌手が出会う感動のラブストーリーです。
心に深い傷を抱えた二人が徐々に打ち解け合うシーンに期待が持てます。
片方が死刑囚と言うこともあってハッピーエンドは望めませんが、
ラストは泣けるみたいなので、ハンカチが必要になりそうです…。
2005年刊行の小説「私たちの幸せな時間」は、
未だに韓国のベストセラーリスト国内小説部門のベスト5を維持しているそうです。
まだ観ていないので大袈裟なことは書けませんが、
21世紀文学賞や韓国小説文学賞などを受賞している作品でもあるので、
かなりオススメ出来そうです!
<別ブログ更新情報>
・久々の新入り!(by 気まぐれ)
・種の数を期待して(by 気まぐれ)
今日も彼が主演の韓国映画のDVDを借りてきました。
去年の最新作である「私たちの幸せな時間」です。


母に「またヨロシクね」と言われたし、自分でも他の韓国映画を観たいと思い、
昨晩、色々と検索していたら、色々見掛けた中から面白そうだと思った作品が、
また偶然にもカン・ドンウォン主演の映画だったんで驚きましたね。
これはホントに偶然なんでしょうかねぇ?
「彼女を信じないでください」はラブコメディですが、今回の作品は違います。
3人を殺した死刑囚(カン・ドンウォン)と、
3回自殺未遂をした元歌手が出会う感動のラブストーリーです。
心に深い傷を抱えた二人が徐々に打ち解け合うシーンに期待が持てます。
片方が死刑囚と言うこともあってハッピーエンドは望めませんが、
ラストは泣けるみたいなので、ハンカチが必要になりそうです…。
2005年刊行の小説「私たちの幸せな時間」は、
未だに韓国のベストセラーリスト国内小説部門のベスト5を維持しているそうです。
まだ観ていないので大袈裟なことは書けませんが、
21世紀文学賞や韓国小説文学賞などを受賞している作品でもあるので、
かなりオススメ出来そうです!
<別ブログ更新情報>
・久々の新入り!(by 気まぐれ)
・種の数を期待して(by 気まぐれ)


