TEAM NACS FILMS「N43゚」
先ほど観に行ってきました。
Zepp Sapporoで行われたTEAM NACS FILMS「N43゚」へ。
こちらは会場で配られた次回芝居のフライヤーとN43゚のコースターです。

コースターは観に来た人全員にプレゼントしてくれたんですよ!
こんなの初めてですね。
毎回お願いしたいくらいだわ(笑)。
上映されたFILMの順は、洋ちゃん、琢ちゃん、シゲちゃん、顕ちゃん、モリ。
洋ちゃんのは洋ちゃんらしい笑える作品に仕上がってます。
(部分的には真面目なところもあるけど、オチが笑えます)
琢ちゃんのは超真面目な作品で最後は凄く泣けます。
(モリの子供役の女の子の演技が最高!私の一番好きな作品です)
シゲちゃんのはアニメ調で、いつもながらシゲちゃんワールドになってますね。
(客演の琢ちゃんのキャラが最高です)
顕ちゃんは、ただただ怖いです(笑)。
(あなたは人ですか。それとも…)
モリのは50年後のNACSを描いた作品になっていて、
NACSと自分の未来を想像しながら観ていると不思議な気分になります。
(これは最後に流して正解って感じです)
シゲちゃんが洋ちゃんの作品について言っていたんですが、
普段のNACS達の行動や発言を掻き集めただけの作品になってます(笑)。
それだけに解りやすくて演技しやすくて当たり前に面白いんですが、
そう言われた洋ちゃんはメチャクチャ爆笑してましたね。
私も実際に観た後に、そう言うシゲちゃんの言葉を聞いて納得しましたね。
それと同時に、来春の芝居の脚本担当が洋ちゃんなんで、
ちょっと内容が心配だなぁ…とも思いました(笑)。
まぁ、面白いことは確かかもしれませんが、
まとまりのある、ちゃんと内容のあるシッカリした芝居になるのかは不明。
でも期待はしたいので、洋ちゃんヨロシクね?!って気持ちです(笑)。
イベントが終了した後のこと。
会場を出て、会場の出入り口の前の車道を横断しようとしたら、
右側からタクシーがやってきて、私達が先に渡ろうか、
タクシーを先に行かせるかで友達と一緒にモタモタしてました。
で、結局タクシーを先に行かせたんですが、そのタクシーが
私達の前を通り過ぎる時に、モリが乗っていることに気付いて、
「あっ!モリだっ!お疲れ様でーす!!」
と、私は思わぬ展開に嬉しくて思わず叫んでしまいました(笑)。
「良く気付いたねぇ」と友達。
「だって、こっち見てたんだもん」と私。
その後、まだタクシー来るかなぁ?って思って道路で待ってたら、
次は琢ちゃんが乗ったタクシーが私達の前を通ったので、
私達は「琢ちゃ〜ん!」と手を振ってお見送りをしました。
モリは笑顔で会釈しながら手を振ってくれて、
琢ちゃんも笑顔で会釈してくれて、久々に近くに感じましたね。
それにしても…
最近ちょっとヤバくなりかけてたんですよね。
NACSに飽き始めてるんじゃないか?って自分で思い始めてたんですよ。
ジャンルは全く違うけど、新しくレミオロメンなんかにハマっちゃったしね。
だってさ、滅多に生の姿を見られないし、観に行ったとしても、
席が遠くて顔や表情がハッキリ見えなくてってのが続いて、
会えなくなると気持ちが冷めてしまう私は、どんどんテンション下がるのよ。
ジャンボリーはモニター越しでしか観られなかったし、
競馬場のトークイベントもサッサと早く終わっちゃったし、
HTBのイベントでは近かったけど、昔と比べたらイマイチ気が乗らなかったし。
で、特に最近は、テレビを観ても心の底から楽しめていない自分が居て…。
こういう状態になったら普通は「もうダメかな…?」って思うじゃん?
そろそろ、その時期が来たのかな?ってね。
いつも、そういうパターンだからさ、私は。
他の芸能人(なんかNACSを芸能人って言うのは不自然な気がするが)を
好きになっても、大抵は3年くらいで飽きるところを、NACSは9年経とうとしてます。
だから殿堂入りしたものだと私は確信していました。
でも最近は、それが緩みそうな気配を感じていたんです。
しかぁ〜しっ!!
アホだと言われても良いです。
やっぱNACSは面白いです。
今日は5人の顔が鮮明に見られて凄く良い表情をハッキリ見られて、
ホントに久々にNACSを見たなっていう満足感を得られましたね。
5人揃えて頭の天辺から足の先まで全て鮮明に見られるのは、
昔とは違ってイベントが少ない今では、この上ない喜びです。
若干、シゲちゃん個人の見方が変わっている気もしますが
(「THE QUIZSHOW」と「33分探偵」のDVD予約もキャンセルしたしね)、
「NACSメンバー全員が揃うと間違いなく面白い」
ということは、今回再確認したので、今後の私の気持ちは大丈夫でしょう。
メンバーがバラバラで出演するイベントへは行かなくなるかもしれませんが、
5人全員が揃うイベントや芝居へは間違いなく足を運びます!
Zepp Sapporoで行われたTEAM NACS FILMS「N43゚」へ。
こちらは会場で配られた次回芝居のフライヤーとN43゚のコースターです。

コースターは観に来た人全員にプレゼントしてくれたんですよ!
こんなの初めてですね。
毎回お願いしたいくらいだわ(笑)。
上映されたFILMの順は、洋ちゃん、琢ちゃん、シゲちゃん、顕ちゃん、モリ。
洋ちゃんのは洋ちゃんらしい笑える作品に仕上がってます。
(部分的には真面目なところもあるけど、オチが笑えます)
琢ちゃんのは超真面目な作品で最後は凄く泣けます。
(モリの子供役の女の子の演技が最高!私の一番好きな作品です)
シゲちゃんのはアニメ調で、いつもながらシゲちゃんワールドになってますね。
(客演の琢ちゃんのキャラが最高です)
顕ちゃんは、ただただ怖いです(笑)。
(あなたは人ですか。それとも…)
モリのは50年後のNACSを描いた作品になっていて、
NACSと自分の未来を想像しながら観ていると不思議な気分になります。
(これは最後に流して正解って感じです)
シゲちゃんが洋ちゃんの作品について言っていたんですが、
普段のNACS達の行動や発言を掻き集めただけの作品になってます(笑)。
それだけに解りやすくて演技しやすくて当たり前に面白いんですが、
そう言われた洋ちゃんはメチャクチャ爆笑してましたね。
私も実際に観た後に、そう言うシゲちゃんの言葉を聞いて納得しましたね。
それと同時に、来春の芝居の脚本担当が洋ちゃんなんで、
ちょっと内容が心配だなぁ…とも思いました(笑)。
まぁ、面白いことは確かかもしれませんが、
まとまりのある、ちゃんと内容のあるシッカリした芝居になるのかは不明。
でも期待はしたいので、洋ちゃんヨロシクね?!って気持ちです(笑)。
イベントが終了した後のこと。
会場を出て、会場の出入り口の前の車道を横断しようとしたら、
右側からタクシーがやってきて、私達が先に渡ろうか、
タクシーを先に行かせるかで友達と一緒にモタモタしてました。
で、結局タクシーを先に行かせたんですが、そのタクシーが
私達の前を通り過ぎる時に、モリが乗っていることに気付いて、
「あっ!モリだっ!お疲れ様でーす!!」
と、私は思わぬ展開に嬉しくて思わず叫んでしまいました(笑)。
「良く気付いたねぇ」と友達。
「だって、こっち見てたんだもん」と私。
その後、まだタクシー来るかなぁ?って思って道路で待ってたら、
次は琢ちゃんが乗ったタクシーが私達の前を通ったので、
私達は「琢ちゃ〜ん!」と手を振ってお見送りをしました。
モリは笑顔で会釈しながら手を振ってくれて、
琢ちゃんも笑顔で会釈してくれて、久々に近くに感じましたね。
それにしても…
最近ちょっとヤバくなりかけてたんですよね。
NACSに飽き始めてるんじゃないか?って自分で思い始めてたんですよ。
ジャンルは全く違うけど、新しくレミオロメンなんかにハマっちゃったしね。
だってさ、滅多に生の姿を見られないし、観に行ったとしても、
席が遠くて顔や表情がハッキリ見えなくてってのが続いて、
会えなくなると気持ちが冷めてしまう私は、どんどんテンション下がるのよ。
ジャンボリーはモニター越しでしか観られなかったし、
競馬場のトークイベントもサッサと早く終わっちゃったし、
HTBのイベントでは近かったけど、昔と比べたらイマイチ気が乗らなかったし。
で、特に最近は、テレビを観ても心の底から楽しめていない自分が居て…。
こういう状態になったら普通は「もうダメかな…?」って思うじゃん?
そろそろ、その時期が来たのかな?ってね。
いつも、そういうパターンだからさ、私は。
他の芸能人(なんかNACSを芸能人って言うのは不自然な気がするが)を
好きになっても、大抵は3年くらいで飽きるところを、NACSは9年経とうとしてます。
だから殿堂入りしたものだと私は確信していました。
でも最近は、それが緩みそうな気配を感じていたんです。
しかぁ〜しっ!!
アホだと言われても良いです。
やっぱNACSは面白いです。
今日は5人の顔が鮮明に見られて凄く良い表情をハッキリ見られて、
ホントに久々にNACSを見たなっていう満足感を得られましたね。
5人揃えて頭の天辺から足の先まで全て鮮明に見られるのは、
昔とは違ってイベントが少ない今では、この上ない喜びです。
若干、シゲちゃん個人の見方が変わっている気もしますが
(「THE QUIZSHOW」と「33分探偵」のDVD予約もキャンセルしたしね)、
「NACSメンバー全員が揃うと間違いなく面白い」
ということは、今回再確認したので、今後の私の気持ちは大丈夫でしょう。
メンバーがバラバラで出演するイベントへは行かなくなるかもしれませんが、
5人全員が揃うイベントや芝居へは間違いなく足を運びます!


